導入費用の最大2/3が補助されます
デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠
この補助金は、中小企業・小規模事業者がITツールを導入する費用を国が補助する制度です。 通常枠の補助率は原則2分の1。一定の賃上げ要件を満たせば3分の2まで上がります。
条件は変わります。補助率・上限額・締切は公募回ごとに見直されるため、 最新の内容は補助金の公式サイト(it-shien.smrj.go.jp)でご確認ください。
申請から導入後まで、弊社がお手伝いします
天六部屋は、補助金の対象ツールを国に登録した「IT導入支援事業者」です。 補助金は、登録事業者と申請企業が二人三脚で手続きを進める仕組み。弊社が担うのは次の範囲です。
- 経営課題のヒアリングと、ai-agent-organization の活用提案・お見積り
- 交付申請の作成サポート(申請システムへのご招待、事業計画の作成支援、ツール情報の入力)
- 交付決定後の導入・設定と、導入後のアフターサポート
- 実績報告・効果報告の作成サポート
申請書の最終的な提出とご本人確認は、制度上お客様ご自身で行っていただきます。 弊社はその手前までを、作成・入力・ご説明の形で支えます。
導入までの流れ
- お問い合わせ・ご相談(下記フォーム)
- ヒアリングとご提案— 課題を伺い、補助金を使った導入プランとお見積りをご案内
- 交付申請(弊社がサポートし、お客様が提出)
- 交付決定
- 導入・設定— ai-agent-organization の契約から初期設定まで
- 実績報告(弊社がサポートし、お客様が提出)
- アフターサポート— 導入後の運用も継続して支援
ご相談前に知っておいていただきたいこと
- 契約は交付決定の後に。 ツールの契約・発注は必ず交付決定を受けてから行います。決定前に契約・支払いをすると補助の対象外になります。
- 採択は保証できません。 申請すれば必ず採択されるわけではなく、採択は事務局の審査で決まります。弊社は採択を保証するものではありません。
- 書類は5年間保管します。 補助金に関する書類は、事業完了の翌年度から5年間の保管が必要です。
よくあるご質問
この補助金は誰が対象ですか?
日本国内の中小企業・小規模事業者が対象です。業種を問わず、ITツールで生産性を上げたい事業者が利用できます。
いくら補助されますか?
通常枠の補助率は1/2〜2/3、補助額は導入内容に応じて5万円〜450万円です。クラウド利用料は最大2年分が対象になります。補助率や上限は公募回ごとに変わるため、最新は公式サイトでご確認ください。
何を導入できますか?
当社が登録するAI業務支援ツール ai-agent-organization を、補助対象として導入できます。
申請は自分で行うのですか?
交付申請の作成は、登録事業者である当社がサポートします。最終的な提出とご本人確認のみ、制度上お客様ご自身で行っていただきます。
必ず採択されますか?
いいえ。採択は事務局の審査によって決まり、当社は採択を保証するものではありません。ツールの契約・発注は、交付決定を受けた後に行う必要があります。
まずはお気軽にご相談ください
補助金を使った ai-agent-organization の導入について、導入の可否や概算のお見積りだけでも承ります。
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